February 24, 2011

インフル長女さん、再び

昨日、インフルエンザB型の確定をいただいた長女。
またしても「タミフル・ブラボー\(◎o◎)/!」にて今朝すでに平熱。
そう、まるで前回のように・・・。

すっかり元気なわけですよ。
予防接種のおかげか、
比較的軽いB型のためか、
はたまたタミフルが劇的に効いたのか?
ま、とりあえずはもう安心な状態です。


ツイッターでもつぶやきましたけど、
今回はなぜか会社、休めませんでした。

義母の「ちょくちょく見に行ってやればよい」というスタンスに、
「心配なので休みたい」と言えませんでした。

なんで?仕事ヒマなのに?
それでも会社に“居なきゃ”ダメなの?


昼休憩中に夫に不満をぶつけてみましたら、
「え?ワシが病気ぐらいでオカンは仕事休んだことなんか無いよ」
「そんなに心配ならちょくちょく見に行けばいいじゃん、なんで?」
だってさ(怒)



そりゃあ、当時は忙しくて休むことなんてありえなかったでしょうよ。
でも今は違うわけですよ。

義母は個人の確定申告用紙を書いたり、
メール便で来た通販カタログをペラペラめくったり。
別に私が会社にいなくてもいいんじゃないの?な状況。


何度も何度も自宅に見に帰るたびに、
鍵を開ける音や、玄関ドアの風圧の大きな音がします。
その度に目が覚めるわけです、長女は。
不憫でした・・・。

かといって、ちょっと様子が心配なので、
長時間放っておくのもコワいのでやはり行かざるをえない。
そ〜っと覗いてみたら、
白目半分むいて、なんだかわからない寝言言ってるの見ると、
家に居てやりたいと思ってしまうわけですよ。

でもそれをどうやって言えばいいのか・・・?
前回のことを思い出すに、
確か先手で「休ませてください」って言ったような・・・。

で、「なんで休むん?」的発言を義母がしていたのを後になって
夫から聞かされたような・・・。


なんかですねえ、
自分はそうだったから、
嫁もそうすべき、そうあるべき、それが当然、
なんて、ナンセンス。

やっぱり、
自分の主張が正しいと思ったら、
遮ってでも主張すべきなんだわ、
などと、思いました。

闘わなければ勝利無し、安息無しでしょう。

sen_mama at 23:46│Comments(0)徒然に育児 

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